CASE

症例

「貴族手術(鼻翼基部形成術)×猫手術(鼻唇角形成術」の術前・術後比較

「貴族手術(鼻翼基部形成術)×猫手術(鼻唇角形成術」の術前・術後比較

症例画像

症例画像1
症例画像2
症例画像3

施術の内容

・貴族手術:プロテーゼや自家組織を使用して小鼻の付け根を土台から持ち上げて、中顔面の立体感を改善し、鼻全体の埋もれ感を改善します。ほうれい線も目立ちにくくなる効果があります。
・猫手術:鼻柱の付け根に軟骨を移植することで、鼻唇角を改善して口元の尖り感を改善したりします。

リスク・副作用

出血、内出血、血腫、感染、創部離開、傷跡、左右差、神経障害など

施術医師

志藤院長

医師コメント

中顔面の下半分である鼻の付け根周りが骨格的に低いと、鼻の埋もれ感と唇の突出感(口ゴボ感)が目立つことがります。鼻柱の付け根や小鼻の付け根に自家組織やプロテーゼを挿入して底上げすることでこの中顔面の埋もれ感を改善させるのが貴族手術や猫手術です。中顔面の立体感が改善すると、鼻全体が前方に移動し、洗練されたお顔の印象に近づけることができます。

ページトップへ