「眉下切開(眉下リフト)」の術前・術後比較 症例画像 施術の内容 眉下切開(眉下リフト/眉毛下余剰皮膚切除):瞼のたるみを眉毛の下を切除することで改善させます。 リスク・副作用 出血、内出血、血腫、感染、創部離開、傷跡、矯正不足・過剰、左右差など 施術医師 志藤院長 医師コメント 眉下切開(眉下リフト)では、瞼の皮膚の量を大きく調整できます。瞼の皮膚の厚みがある方が、すっきりさせて少し二重幅を広げたい場合、良い適応になります。(眉毛と瞼の距離が元々近い方は、おでこの皮膚を切除して持ち上げる前額リフトが適応となる場合もあります。) 厚みが強く重たげな印象が強い場合、皮膚の下にある筋肉(眼輪筋)や、脂肪(ROOF、眼窩脂肪)まで切除することが可能です。 傷跡は眉毛の下のラインに沿わせ、細部にまでこだわる縫合で仕上げます。 料金表はこちら この症例の術式やシミュレーション詳細を掲載した【大阪の鼻整形専門サイト】はこちら
眉下切開(眉下リフト)では、瞼の皮膚の量を大きく調整できます。瞼の皮膚の厚みがある方が、すっきりさせて少し二重幅を広げたい場合、良い適応になります。(眉毛と瞼の距離が元々近い方は、おでこの皮膚を切除して持ち上げる前額リフトが適応となる場合もあります。)
厚みが強く重たげな印象が強い場合、皮膚の下にある筋肉(眼輪筋)や、脂肪(ROOF、眼窩脂肪)まで切除することが可能です。
傷跡は眉毛の下のラインに沿わせ、細部にまでこだわる縫合で仕上げます。