CASE

症例

「自然癒着法×目頭切開」の術前・術後比較

「自然癒着法×目頭切開」の術前・術後比較

症例画像

症例画像1
症例画像2

施術の内容

自然癒着法:埋没法の一つで、二重ラインを内側から外側まで全体に固定することで高い固定力と自然な二重ラインが期待できます。
目頭切開:目頭の皮膚を切開し、蒙古ひだを改善します。

リスク・副作用

出血、感染、傷跡、ラインの乱れ、左右差、糸の露出、結膜障害など

施術医師

志藤院長

医師コメント

蒙古ひだが強いと、二重にしても幼さや寂し気な印象が残ることがあります。この方は、蒙古ひだによる内眼角(目の内側)のつっぱりが強く、瞼が重たい印象に見える方です。目頭切開と二重作成を組み合わせることで、小さくても大きく印象を変えることが可能で、すっきりした瞼に整えることができます。

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