CASE

症例

「老人性眼瞼下垂に対する眼瞼下垂手術」の術前・術後比較

「老人性眼瞼下垂に対する眼瞼下垂手術」の術前・術後比較

症例画像

症例画像1

施術の内容

挙筋前転術:瞼を持ち上げる筋肉を縮めて固定しなおすことで、瞼を開けやすくしたり、瞼の大きさを大きくしたりします。

リスク・副作用

出血、内出血、血腫、感染、創部離開、傷跡、矯正不足・過剰、左右差など

施術医師

志藤院長

医師コメント

加齢とともに瞼が開けにくくなり、眉毛を上げて視界を広げようとするようになると、頭痛や肩こりの原因になったりします。挙筋前転術で、瞼を持ち上げる筋肉を縮めて、開けやすくしてあげました。頭痛や肩こりといった症状も改善しやすくなります。

※眼瞼下垂症の診断ではないが美容的に瞼の大きさを広げたい、眼瞼下垂症ではあるが、同時に瞼の窪みを改善したい、二重ラインの幅にこだわりたい、等整容面での手術は必ず自費診療となります。

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