CASE

症例

「外側人中短縮」の術前・術後比較

「外側人中短縮」の術前・術後比較

症例画像

症例画像1
症例画像2

施術の内容

外側人中短縮:上唇の外側の縁を切開し持ち上げることで、唇の外側の見える量を増やし、口元が小さい印象を改善したり、富士山型の唇を解消したりします。

リスク・副作用

出血、感染、傷跡、左右差など

施術医師

志藤院長

医師コメント

外側人中短縮をすることで、唇の露出範囲を広げ、全体のバランスを整えています。傷跡が目立たないように、繊細な縫合を行っています。術後1か月は、創傷治癒の途中過程ですが、かなりきれいに経過しています。ここからさらに目立たなくなっていきます。

ページトップへ