CASE

症例

「キミクリ式糸リフト」の術前・術後比較

「キミクリ式糸リフト」の術前・術後比較

症例画像

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施術の内容

糸リフト:こめかみや耳の周りを中心に針穴をあけ、吸収糸を挿入することで頬や顎のたるみを改善します。

リスク・副作用

出血、内出血、血腫、感染、傷跡、左右差など

施術医師

志藤院長

医師コメント

糸リフトは、ダウンタイムを少なく美容外科手術の中ではお手軽にリフトアップができる若返り手術です。キミクリでは挿入の方法を工夫し、自然で長持ちしやすい糸リフトを行っています。6~12か月毎くらいに定期的にメンテナンスすることをおすすめします。

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