「オトガイ(顎)のプロテーゼ挿入」の術前・術後比較
症例画像
施術の内容
オトガイプロテーゼ挿入:顎先の骨膜下にプロテーゼを挿入することで、Eラインを整えます。
| リスク・副作用 | 出血、内出血、血腫、感染、創部離開、傷跡、プロテーゼのずれなど |
|---|
施術医師
志藤院長
「オトガイ(顎)のプロテーゼ挿入」の術前・術後比較||大阪・東大阪・奈良の形成外科専門医・名医
CASE
オトガイプロテーゼ挿入:顎先の骨膜下にプロテーゼを挿入することで、Eラインを整えます。
| リスク・副作用 | 出血、内出血、血腫、感染、創部離開、傷跡、プロテーゼのずれなど |
|---|
志藤院長
顎を前に出す方法として骨切りをはじめいくつかありますが、今回はプロテーゼによりEラインを整えています。ヒアルロン酸と比較して、自然な形態が期待でき、また永続的な効果が得られます。