CASE

症例

「眼瞼下垂手術×内反症手術」のダウンタイム経過

「眼瞼下垂手術×内反症手術」のダウンタイム経過

症例画像

症例画像1

施術の内容

眼瞼下垂手術:挙筋前転術とも呼び、瞼を持ち上げる筋肉を縮めて固定しなおすことで、瞼を開けやすくしたり、瞼の大きさを大きくしたりします。
内反症手術:瞼から内向きに生えているまつ毛を外に向けて固定することで、眼球にまつ毛が当たる状態を緩和したり、瞼の印象を華やかにしたりします。

リスク・副作用

出血、内出血、血腫、感染、創部離開、傷跡、矯正不足・過剰、左右差など

施術医師

志藤院長

医師コメント

上瞼の切開手術のダウンタイム経過です。手術から1週間後に抜糸しますが、その段階ではまだ浮腫みがしっかり残っています。術後2~3週目あたりからすっきり感がでて自然な印象になってきます。元々瞼が大きく開きにくく寂しく重たげな印象ですが、眼瞼下垂手術と内反症手術により、瞼が広がり開けやすく、華やかな印象になりましたね。

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